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ハイエースをキャンプ仕様にカスタム!おすすめのカスタムパーツや便利アイテム、事例も紹介!

ハイエースをキャンプ仕様にカスタム!おすすめのカスタムパーツや便利アイテム、事例も紹介!_アイキャッチ

カスタム性の高さから、商用車だけでなく自家用車としても人気が高いトヨタ・ハイエース。

そんなハイエースを車中泊できるようにしたりと、キャンプ仕様へのカスタムが、今注目されています。

この記事では、ハイエースをキャンプ仕様にカスタムするためのおすすめカスタムパーツや便利アイテム、事例など詳しく解説していきます。

目次

ハイエースがキャンプ仕様に人気な理由

ハイエースがキャンプ仕様に人気な理由として、以下の3点が考えられます。

  • 広い車内でベース車に最適
  • カスタム自由度が高い
  • 頑丈で壊れにくい

ここからは、上記の理由について詳しく解説していきます。

広い車内でベース車に最適

ハイエース_キャンプイメージ

車内スペースが広いハイエースは、キャンプ仕様に最適です。

余分な突起がないことでスペース効率が良く、たっぷり積める荷室はハイエースの特徴です。

そんな荷室のサイズは荷室長3,000mm・荷室高1,320mm・荷室幅1,520mm(スーパーGL・標準ボディ・標準ルーフの場合)と、一般的なSUVと比べて約5.4倍の広さを誇ります。

そのためハイエースは車中泊を行ったり、棚など大型家具を装備することも容易で、キャンプ仕様にカスタムするのにピッタリの車両です。

カスタム自由度が高い

カスタム自由度が高いことも、ハイエースがキャンプ仕様として人気な理由の一つです。

ハイエースはバリエーションが多く、ワイドボディやハイルーフ仕様も生産されており、自身の使い方にあった1台が選べます。

そして多くのメーカーから、様々なカスタムパーツが販売されているため、理想のキャンプ仕様に近づけられます。

このようにハイエースはボディタイプやカスタムパーツの豊富さから、自分好みのキャンプ仕様にカスタムしやすい車両と言えるでしょう。

頑丈で壊れにくい

ハイエースがキャンプ仕様に人気な理由として、頑丈で壊れにくいことが挙げられます。

配送など長距離移動が多くなりやすい商用車ですが、ハイエースはそのような使用を想定されているため、過走行にも耐えられるよう設計されています。

走行距離が累計10万kmを超えることが買い替えの目安と言われますが、ハイエースの場合、20万km以上走行しても快調に走行している車両が多いです。

そのため、30万km以上の中古車でも200万円以上で販売されている車両もあり、メンテナンスを適切に行えば100万km以上走行可能とも言われています。

頑丈で壊れにくいハイエースは、車両に負担がかかりやすい山道を長距離移動するキャンプ仕様の車両として、カスタムに適した車両と言えます。

参照元:https://www.gr8style.co.jp/magazine/hiace-mileage/

ハイエースをキャンプ仕様にする方法

実際にハイエースをキャンプ仕様にする場合、以下の方法があります。

  • DIY
  • 業者への持ち込み
  • 車中泊仕様のハイエースを購入する

ここからは上記の方法について、それぞれメリット・デメリットを交えながら説明していきます。

DIY

ハイエースをキャンプ仕様にする方法のひとつが、オーナー自身でカスタムするDIYです。

DIYの場合、業者に依頼する際に発生する工賃が発生しないため、カスタム費用を抑えられます。

また理想のハイエースに近づけるため、パーツの材料や取り付け位置など、細部までこだわってカスタムできるのもDIYの魅力です。

自分の手でハイエースをキャンプ仕様に近づけるDIYは、ハイエースやキャンピングカーの構造や仕組みを学べるメリットもあります。

しかしカスタム内容によっては工程が多く、難易度が高いものもあるため、失敗するリスクは避けられません。

リスクを抑えるためには、工程を事前に確認するなど、しっかりとした準備が必要です。

このように手間やリスクがあるDIYですが、費用を抑えつつ理想のキャンプ仕様を目指したい方におすすめです。

業者への持ち込み

ハイエースをキャンプ仕様にしたい場合、導入したい設備とハイエースを業者に持ち込んで取り付けを依頼することも可能です。

DIYでのカスタムは「上手く取り付けられない」「機器が動かない」など失敗するリスクがありますが、業者に依頼することで完成度が高いカスタムに仕上がります。

キャンプ仕様カスタムを行っている業者の場合、機器の取り付け技術だけでなく、保安基準など法規制にも精通していることが多いです。

そのため希望するカスタムが車検で問題にならないか、また手続きが必要か、などを確認しながら作業を行ってくれるため安心して依頼できます。

DIYと比較して工賃がかかるデメリットはありますが、取り付ける設備を安く購入して、コストを抑えることも可能です。

また車中泊仕様にカスタム済みの車両を購入する場合と比べて、中古車をベースにして依頼することもできるため、これからハイエースを購入する方のお財布にも優しいと言えます。

業者を探す手間がかかりますが、コストを抑えつつ完成度が高いカスタムを目指す方にとって、持ち込みでカスタムを依頼する方法はおすすめです。

キャンプ仕様のハイエースを購入する

キャンプ仕様のハイエースを手に入れるという点では、カスタム済みの車両を購入する方法も挙げられます。

業者が作り込んでカスタムした車両は、後付けした場合と比べて質感や安全面でより満足できるでしょう。

また既存のパーツを取り付ける場合と比べて、業者が独自に設計した装備もあるため、より便利で個性的な車両が手に入ります。

ただしキャンプ仕様に必要な装備は基本的に取り付け済みであり、業者によってその内容は異なるため、自身のニーズや活用方法を決めてから車両を選びましょう。

このように車中泊仕様のハイエースを購入する方法は、完成度の高い車両をお求めの方におすすめです。

最低限揃えたい!ハイエースをキャンプ仕様にするためのカスタムパーツ

ここからはハイエースをキャンプ仕様にするために、最低限揃えておきたいカスタムパーツとして、以下の3つを紹介します。

  • ベッドキット
  • 遮光カーテン・マット
  • 防虫ネット

ベッドキット

ベッドキット_イメージ
ベッドキットのイメージ

車内で快適に眠るために、ベッドキットは欠かせません。

ハイエースの一部グレードでは後席シートを使って横になることはできますが、ベッドキットを使えば水平に寝転がれるため、快適性が大幅に向上します。

またベッドキットの装着によって、キットの下に荷物を収納できるようになるので、スペース効率を上げるためにもベッドキットは必要なアイテムです。

遮光カーテン・マット

遮光カーテン・マット_イメージ
遮光カーテンを装着した様子(イメージ)

時間帯に関係なく、室内空間を快適に保つためには遮光カーテン・マットが欠かせません。

遮光カーテンやハイエースの窓の形に合わせたマット(パッド)を装着することで、街灯や走行車両のライト、朝日の差し込みを防ぐことができます。

また車外からの視線もシャットアウトできるので、プライベートな空間を確保して快適に車中泊を行うために、欠かせないアイテムと言えるでしょう。

防虫ネット

防虫ネット_イメージ
防虫ネットのイメージ

夏場の車中泊を快適に過ごすためには、防虫ネットが必要です。

夏場に車中泊する際は、窓を締め切ったままだと、暑さで寝苦しくなってしまいます。

暑さを和らげるために窓を開け放って眠りたいところですが、そのままだと虫が入ってきてしまうため、防虫ネットが欠かせません。

また防虫ネットは車内へ虫を入らせないだけでなく、目隠しの役割も果たしてくれます。

便利度アップに!キャンプ仕様のハイエースに欲しい装備系カスタムパーツ

ここからはキャンプをより快適に過ごすために、便利なカスタムパーツを紹介していきます。紹介するパーツは以下の8点です。

  • ラゲッジマット
  • フロアマット
  • ポータブル電源
  • サイドバー
  • スライドフロア
  • キャンプ仕様専用の足回り
  • LEDルームランプ
  • イエローLEDフォグランプ

自身のハイエースに装着するパーツの参考にしてみてください。

ラゲッジマット

ラゲッジマット_イメージ
ラゲッジマットのイメージ

釣りなど、よりアウトドアを楽しみたい方にはラゲッジマットがおすすめです。

汚れたキャンプアイテムや、濡れた釣ざおも、そのまま荷室に置いてもラゲッジマットがあれば汚れを防いでくれます。

ラゲッジマットはゴム製のものが多く、砂汚れだけでなく、水からも荷室を守ってくれます。

フロアマット

フロアマット_イメージ
フロアマットのイメージ

ハイエースの車内(床・カーペット)を汚したくない方にはフロアマットをおすすめします。

ラゲッジマットと同様に汚れを防いでくれるので、キャンプなどで汚れた靴でそのまま乗り込んでも、フロアマットがあれば問題ありません。

ポータブル電源

ポータブル電源_イメージ
ポータブル電源のイメージ

キャンプで電化製品を使いたい場合には、ポータブル電源は欠かせません。

カスタムによってはハイエースのバッテリーから電源を取り出すことも可能ですが、ポータブル電源があれば車のバッテリーあがりを心配することなく、電気を使えます。

近年では持ち運びしやすいものも販売されています。

サイドバー

サイドバー_イメージ
サイドバーのイメージ

ハイエースの車内をより便利にしたいのであれば、サイドバーがおすすめです。

サイドバーがあれば小物をかけたり、垂直にバーを通してサーフボードや釣り竿などアウトドアグッズを収納できます。

スライドフロア

スライドフロア_イメージ
スライドフロアのイメージ

たくさん荷物を積む方にはスライドフロアがおすすめです。

スライドフロアを使えば、奥にしまった荷物も出し入れが簡単になります。

またベッドキットと併用することで、よりスペース効率が良くなります。

キャンプ仕様専用の足回り

キャンプ仕様専用の足回り_イメージ
専用の足回りで移動が快適に(写真はイメージ)

非日常から離れるキャンプには長距離移動がつきものですが、キャンプ仕様のハイエースで快適に移動するためには、専用の足回りに交換すると良いでしょう。

商用車として荷物の積載を想定して設計されたハイエースですが、キャンプ仕様にカスタムした場合、キャンプ装備+多人数乗車と設計時と異なる重量バランスになることがあります。

そんなキャンプ仕様の重量バランスに合わせた足回りに交換することで、理想の乗り心地を得られ、長距離移動が快適に行えます。

LEDルームランプ

LEDナンバー灯・ルームランプ T10 _使用イメージ

夜間、車内で過ごす時間をより快適にしたい方には、LEDルームランプがおすすめです。

純正の電球をLEDルームランプに交換することで、まるでリビングルームに居るかのように、車内を明るく照らしてくれます。

電球を変えるだけなので、他の大掛かりなカスタムと比べて導入しやすいパーツと言えるでしょう。

イエローLEDフォグランプ

LEDフォグランプ V シリーズ イエロー(単色)_使用イメージ

より安心・安全にキャンプの移動を行いたいのであれば、イエローLEDフォグランプがおすすめです。

キャンプに向かう道中では街灯が無かったり、高低差による霧で突然視界が悪くなる可能性もあります。

そんな中でも、走行中の視認性を高めてくれるのがイエローLEDフォグランプです。

純正よりも明るい光で、視界の悪い道中でも安心・安全に移動したい方に特におすすめします。

※なお、製品は購入済みで装着がまだの方は、こちらの記事を参考にしても良いでしょう。

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季節を問わず、キャンプ仕様にカスタムしたハイエースと共に出かけたい方に向けて、夏・冬にあると便利なアイテムを3点ご紹介します。

  • 扇風機・サーキュレーター
  • 湯たんぽ
  • ポータブルエアコン

扇風機・サーキュレーター

扇風機・サーキュレーターは、長期間に渡ってキャンプ(車中泊)を行う際におすすめです。

車内で寝泊まりを行うため、気を付けていても、汗などが原因で衣類や寝具から生活臭が発生してしまいます。

そんなとき効率的に換気を行うために、扇風機・サーキュレーターが役立ちます。

もちろん冷暖房の効率を上げる目的で使用しても問題ありません。

このように扇風機・サーキュレーターは空調を効率よく運転させるだけでなく、長期間の車中泊を快適に過ごすためにも必要なアイテムです。

湯たんぽ

冬場のキャンプを行う際のアイテムとして、湯たんぽがおすすめです。

寒い車内の中で安全に眠るためには、エンジンを切った状態で暖をとる必要があります。

そんなときに役立つのが湯たんぽです。湯たんぽを寝袋に忍ばせておくだけで、しっかりと温まることができます。

ポータブル電源と電気毛布という組み合わせもありますが、日中に使いたい電気を就寝時に使ってしまうため、省エネな湯たんぽの方が冬場のキャンプアイテムとしておすすめです。

ポータブルエアコン

移動が可能で場所を選ばず利用できるポータブルエアコンは、夏・冬のキャンプでおすすめのアイテムです。

車内だけでなく、ルーフテントやタープ内にも移動できるため、様々な場所で快適な空間を保つことができます。

ただし機種によっては充電池が内蔵されておらず100V電源が必要なため、予めポータブル電源等も準備しておかなければいけません。

とことんキャンプを楽しむなら8ナンバー登録がおすすめ

キャンピングカー内装(イメージ)

とことんキャンプを楽しみたい方には、ハイエースの8ナンバー登録がおすすめです。

自動車は乗用自動車や貨物自動車など、5種類に分類されており、分類に応じた番号がナンバープレートに記載されています。

またキッチンやベッドを取り付けられる(※)だけでなく、横向きシートでの車検も問題なく受けられるため、本格的にハイエースをキャンプ仕様にしたい方に8ナンバー登録がおすすめです。

※厳密に言えば8ナンバー登録の条件としてベッドや炊事設備は必須です。ただし、コンロを常設するなど大掛かりなものだけでなく、カセットコンロなど簡易的なものでも可能です。

【利用シーン別】ハイエースをキャンプ仕様にするカスタム事例を紹介

個別のおすすめグッズなどを紹介してきましたが、ここからは利用シーン別に、ハイエースをキャンプ仕様にするカスタム事例を紹介していきます。

「ソロキャンプ向け」と「ファミリーキャンプ向け」の事例を紹介しますので、ご自身にあったカスタムの参考としてみてはいかがでしょうか。

ソロキャンプ向け

ソロキャンプ向けのカスタムする事例として、広大な荷室を部屋のように仕立てるなど、自分好みに仕立てたケースを紹介します。

文字通り一人で行うことを意味するソロキャンプですが、使用する車両も一人占めできるため、自分に合った空間を目指したカスタムを行うと良いでしょう。

ソロキャンプ向けにカスタムした車内(イメージ)
ソロキャンプ向けにカスタムした車内(イメージ)

例えば画像のように、ゆったりと自分一人でくつろげる大型のソファーや、使い勝手が良いキッチンを設置するのも良いです。

また間接照明を装備するなど、細かなところまで突き詰めてカスタムできるのもソロキャンプ向けならではと言えます。

自分に合った特別な一台に仕立てられたハイエースは、ソロキャンプを楽しむ良き相棒となってくれるでしょう。

ファミリーキャンプ向け

ファミリーキャンプ向けのカスタムとして、ルーフテントやタープを活用した事例を紹介します。

家族複数名でキャンプしようとする場合、通常のハイエースの室内だけでは絶対的なスペースが足りません。

そんな時に活躍するのがルーフテントやタープです。

ルーフテントを設置した様子(イメージ)
ルーフテントを設置した様子(イメージ)

ルーフテントとは車の屋根に設置するテントで、走行時など使わないときは折りたたむことが可能です。

ひとたびテントを広げれば車内以外に個室が増えることになり、家族が広々眠ることができます。

タープとは車体の側面や後方に取り付ける布地のことで、簡単に広げられ、あっという間にリビングスペースを確保することが可能です。

タープには上記画像のオープンタイプ以外にも、車体側以外の3方を囲んだシェルター式や、車体から続くように後方に取り付けるリアゲート式があります。

シェルター式タープの装着イメージ
シェルター式タープの装着イメージ

これらタープに敷物などを組み合わせることで、リビングスペースだけでなく、テントの代わりとしても使用できます。

このようにスペースが限られるハイエースをファミリーキャンプ向けにカスタムする場合は、家族が広々くつろげるように、ルーフテントやタープを用いることをおすすめします。

ハイエースをキャンプ仕様にカスタムすることに関するよくある質問

ここからはハイエースをキャンプ仕様にカスタムする際に生じやすい疑問について、お答えしていきます。

実際にカスタムするときには、こちらの内容も参考にしてみてください。

キャンプでは長距離移動がつきものですが、ハイエースは何万kmで寿命ですか?

具体的な寿命は定められていませんが、ハイエースは長距離移動を重ねても頑丈で壊れにくいです。

「頑丈で壊れにくい」でも説明したとおり、ハイエースは20万km以上走行しても問題なく、メンテナンスを怠らなければ100万km走行可能と言われています。

キャンプ仕様の車両としてハイエースを選ぶのに、欠点はありますか?

ハイエースには「乗り心地が悪い」「乗り降りがしづらい」というデメリットがあります。

重い荷物を沢山乗せる商用利用を想定されているハイエースは、荷物を積んでも車体が沈み込まないように硬めのサスペンション構造となっているため、複数名の乗車程度では乗り心地が悪いと感じやすいです。

またハイエースはエンジンが座席下にあるキャブオーバー方式となっていることから、運転席と助手席の設置位置が高く、乗り降りがしづらいと感じることもあります。

ハイエースを家族で使うキャンプ用の車両とする場合、これらの点を考慮して選ぶと良いでしょう。

まとめ

ハイエースはカスタム自由度が高い車両のため、様々なキャンプ仕様に変えることができます。

そんなとき、一番大事なのがハイエースを使って、どんなキャンプを過ごしたいかを決めることです。

今回ご紹介した事例やおすすめアイテムを通して、自身がカスタムされたハイエースで過ごす理想のキャンプ像を思い描き、それに近づけるようカスタムすると良いでしょう。

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この記事はHID屋が監修しています

HID・LED専門店を運営。累計1,000社以上と取引しており、楽天月間優良ショップ14回受賞、お客様満足度97.4%。本メディアでは、HID・LEDを長年販売してきた経験から、車のヘッドライト・フォグランプ等の関するお役立ち情報を発信していきます。

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